どの様な使い方ができますか?

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ミアミリー ヒップスタープラスは、9通りの抱き方ができます。
ヒップスタープラス本体で6通り、オプションのシングル・ショルダーでさらに3通りです。

ダブル・ショルダー・キャリー
ダブルショルダーは、従来のベビーキャリアと同じように赤ちゃんを抱っこする事ができます。
インファント・インサートをお使い頂く事で、新生児から抱っこする事ができます。
「対面抱き」「前向き抱き」「おんぶ」に対応しています。

ヒップ・ベースのみ
ショルダーを着ける手間がなく、とても手軽に抱っこがてきます。
シート・ベースに乗せて手を添えるだけなので、お子さまの「抱っこ」「降りる」にすぐに答える事ができて、長時間の抱っこでも腕や腰の負担を最小限に抑える事ができます。
「対面抱き」「前向き抱き」「腰抱き」に対応しています。

シングル・ショルダー・キャリー
赤ちゃんの腰が据わって自分で座る事ができるようになる月齢7ヶ月頃からお使い頂く事ができます。
ダブルショルダーと比べて装着の手間も少なく、手軽に抱っこする事ができハンズフリーにもなります。
「対面抱き」「前向き抱き」「腰抱き」に対応しています。

レイヤー構造
ショルダーの背面は、脱着可能なレイヤー構造になっています。
寒い時には赤ちゃんを暖かく包み込み、夏の暑い日には取り外して通気性を確保、メッシュ構造が長時間の抱っこでも涼しく快適にしてくれます。

収納スペース
ヒップスタープラスには、たくさんの収納があります。
ヒップベースには、ファスナーで開閉できる、哺乳瓶やおむつ、財布などを入れる事ができる大きめの収納スペースを確保。
ウエスト・ベルト部には、携帯電話を入れてすぐに取り出せる専用のポケットがあります。
また、ショルダー背面のポケットには、よく使うガーゼやおしゃぶりなどが入ります。

シンプル設計
ヒップスタープラスには、複雑なシステムがありません。
抱き方ごとに複雑なストラップの取り回しを行う必要がなく、簡単に装着できるように設計されています。
エルゴノミクス(人間工学)に基づいた最新システムを簡単に使いこなす事ができます。